よくあるご質問|宇都宮市のリフォーム「リバイブホーム」

FAQ
よくあるご質問

リフォーム

Q

柱や壁を壊して間取りの変更はできますか?

A

間取りは自由に変更できます。例えば、2部屋の間にある壁を壊して、空間の広い1部屋として建物のリノベーションが可能です。間取りの変更は、快適な室内の環境を整えるためにも、家族構成やライフスタイルの変化に合わせることをオススメいたします。当社は20年以上に及ぶ長年の経験や豊富な施工事例から、お客様のご要望に合わせたご提案を心がけております。

Q

システムキッチンやユニットバスなどは自由にメーカを選べますか?

A

お客様のお好みのメーカーをお選びになれますが、デザインやクオリティー、価格帯がそれぞれ異なります。当社のスタッフは、メーカーごとに異なるアイテムの特徴を理解しているため、複数のメーカーを同時に比較できます。お伺いしたご予算やライフスタイルをもとに、最適なアイテムのご紹介が可能です。

Q

どんな家でもリフォームは可能ですか?

A

基本的には、どのようなお家でもリフォーム可能です。しかし、現在お住まいのご自宅付近が、再開発の影響で道が狭くなってしまった場合は、機材や工事車両の搬入に時間がかかり、リフォームの期間が通常より長くなるケースもございます。

Q

リフォームでローンは組めますか?

A

リフォームローンも当社にお任せください。豊富なリフォーム実績があるからこそ、お客様のライフスタイルに寄り添ったご提案ができます。申し込みのポイントはもちろん、無理のない月々の返済プランも親身になってアドバイスいたします。購入後の住宅リフォームをご検討の場合は、リフォームの予算を組み込んだローンの申請も可能です。「物件購入後にリフォームの予算が無い」といったリスクを少なくし、リフォーム後の快適な暮らしをサポートいたします。

Q

相談や見積もりは無料でできますか?

A

リフォームに関するご相談やお見積りの費用は、すべて無料です。ご相談の際は、リフォームを希望する箇所にどのような不満があるのかをヒアリングしたうえで、最適なリフォームプランをご提案いたします。スピーディーなお見積りの作成を心がけ、お客様がスムーズに予算を組めるように配慮しております。

Q

引っ越しをせず、少しづつリフォームを進めることはできますか?

A

引っ越しをしなくても、お住まいの住宅をリフォームできるケースも増えております。できるだけお客様にかかる負担を減らすことを心がけ、音や振動にも配慮しております。キッチンや風呂場など、場所を分けながらリフォームを行えば、1回の工事あたりの予算が抑えられ、理想の空間づくりを少しずつ形にすることができます。

Q

リフォーム時の騒音に対して、近隣への対応はどうしたらよいですか?

A

リフォーム時の騒音が原因で、トラブルが発生するケースも少なくありません。リフォーム前には必ず、近隣にお住まいの皆さまを対象に、スタッフが工事のご挨拶を直接させていただきます。工事期間中も、工事を始める時間帯や音に十分な注意を払い、思いやりがあるリフォームを大切にしております。

空き家利活用サービス

Q

空き家をそのままにしておくのは、なぜ問題なんですか?

A

空き家の放置は建物の劣化を早め、資産価値を下落させる原因になります。他にも、運用前の大規模修繕が必要になり、資金繰りに苦労するなどのケースも考えられます。さらに2015年には、空き家対策特別措置法が施行されました。空き家は固定資産税の特例適用外になり、大幅な増税になる可能性があります。建物の倒壊で隣り合う物件や歩行者などに被害が出た場合は、損害賠償のリスクも高まります。空き家の放置はデメリットが多く、利活用の検討は資産価値が高い段階から考えるように心がけましょう。

Q

実家(空き家)がゴミ屋敷ですが、売却できますか?

A

大型ごみをご自身で処分する場合、分別の手配や搬出作業に時間と手間がかかるケースがほとんどです。当社では、建物内の片付けや清掃作業の代行サービスをご用意し、家財が多い場合でも対応。スピーディーな作業を心がけ、建物を綺麗にした状態で最適な利活用をご提案できます。ご自身だけでの後片付けや家財の処分が難しい場合は、ぜひご相談ください。

Q

遠方に住んでいて空き家の管理ができません。どうしたらよいですか?

A

空き家の管理が難しい場合でも、当社なら安心です。定期的な空気の入れ替えや水道に水を流す作業、草取りや植木の剪定、防犯を目的とした巡回なども可能です。外壁や屋根の劣化もいち早く判断でき、事故などを未然に防げます。さまざまなサービスをご用意し、お客様の空き家を長くサポートいたします。

Q

空き家を賃貸にしたいと思っていますが、残っている家財はどうしたらよいですか?

A

家財処分やリサイクルも当社が代行いたします。すべての家財を搬出した後、建物内の必要なリフォーム箇所をスタッフと一緒にチェック。大工も物件調査に同行しますので、プロの目線から見た適切なアドバイスが可能です。

Q

空き家の解体を考えてます。注意すべきことはありますか?

A

空き家は解体しなければならないと思いがちですが、物件の状態が良く、中古住宅としての価値や買い手の需要があるケースもございます。ぜひ不動産・リフォームのプロである当社にご相談ください。お客様のご要望に合わせて、最適な利活用の手段をご提案いたします。解体が必要だと判断した場合は、当社でも解体作業を受け付けておりますので、どうぞご安心ください。

中古住宅購入サービス

Q

中古住宅を選ぶポイントは何でしょうか?

A

物件の築年数や土地の広さ、公共交通機関の利便性の高さなど、選ぶポイントはお客様によってさまざまです。しかし「実際に物件を見てもよく分からない」というお客様も多いのではないでしょうか?当社ではお客様と一緒に物件に同行し、建物の外装や内装を総合的に診断し、不具合やリフォームの必要性をプロの目線からアドバイスできます。ご自身だけで中古住宅の良し悪しを判断せず、不動産とリフォームのプロである当社にぜひご相談ください。

Q

中古マンションはどこまでリフォームできますか?

A

中古マンションは壁や床などの居住空間である専有部分と、ベランダやバルコニー、ドアなどの共有部分に分かれます。リフォームは原則、専有部分のみに限られます。そのため、壁紙や床の張替えは可能ですが、共有部分であるドアを自分好みのデザインに交換することはできません。物件によっては、リフォームそのものを禁止しているケースもございますので、契約時に確認しておく必要があります。

Q

物件選びから同行してもらえますか?

A

物件選びからの同行も、喜んでお受けいたします。当社でご紹介する物件の他にも、お客様自ら探した他の不動産会社さんの物件での内覧にもリフォーム会社として同行可能です。同行時は、当社の担当スタッフに加えて大工もお連れしますので、プロの視点から物件の状態や不具合の有無などをチェックできます。リフォームが必要な場合は、概算見積もりをできるだけその場でお伝えし、スムーズなリフォームをサポートしております。

Q

アフターサービス保証はありますか?

A

アフターサービスに関しましては、ご購入してから約1カ月後をめどに、不具合の有無や居住の快適性などをチェックいたします。その後もご相談に応じて、建物をいつでもサポートいたしますので、気になることはすぐにお問い合わせください。

Q

水回りの位置を変更することはできますか?

A

物件が一戸建ての場合は、水回りの位置を柔軟に変更できるケースも多いのですが、マンションの場合は注意が必要です。給排水管や配水管の移動が難しく、水が流れるための勾配を作るために床を高くしなければならないからです。場合によっては水回りの位置を変更できる可能性もありますので、まずはご相談ください。当社の大工とともに物件を見させていただき、リフォームの可否をお伝えいたします。

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